天国と地獄1話pandora、dailymotionで見れる?【パンドラ、デイリーモーション】

天国と地獄1話pandora、dailymotionで見れる?

天国と地獄は綾瀬はるかさんと高橋一生さんが入れ替わるドラマです。天国と地獄1話の動画をPandoraやdailymotionで探している方へ耳寄りな情報をお届けします。無料で見る方法がありますのでぜひ続きをご覧ください。

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天国と地獄1話動画Pandora、dailymotionは?

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Pandoraは韓国の動画配信サービス、dailymotionはフランスの動画配信サービスで

全部、海外のサイト

になります。天国と地獄〜サイコな2人〜動画を見逃したからといってPandora、dailymotionで天国と地獄1話動画を探さないほうが無難でしょう。なぜなら、天国と地獄動画をPandora、dailymotionで見るのは「辞めたほうがいい2つの理由」がありますので解説していきます。

天国と地獄1話動画をPandora、dailymotionで見るのは辞めたほうがいい2つの理由

1、閲覧が違法ダウンロードになる可能性がある

ホタルノヒカリの動画をどうしても見たくても、Pandoraやdailymotionで見るのはオススメできません。Pandoraやdailymotionの動画はほぼ違法アップロード動画となります。

日本民間放送連盟

アップロードしたら違法です。

さらに、

違法にアップロードされている動画をダウンロードするだけでも違法になる。

ですので動画を見ててダウンロードするつもりは一切なくても知らないうちにダウンロードしていた・・・とうことになれば違法になっています。

10月1日施行の改正著作権法では
有償の音楽や動画を違法な配信と知りながらインターネットからダウンロードする行為に2年以下の懲役または200万円以下の罰金が科される

違法動画を見るのは「ダウンロード」ではないから、「見るだけ」なら、刑罰を科されることはないと思うでしょう。だけど、自分では「見ているだけでダウンロードしていない」と思っていたが、実際にはダウンロードされていたとしたらどうでしょうか。

動画サイトは、

  • ダウンロード
  • ストリーミング

の方式がある。

ダウンロードは、動画ファイルそのものをパソコンやスマホにダウンロード(コピー)し、これを再生する方法となります。

ストリーミングは、動画ファイル自体をダウンロード(コピー)するわけではなく、サーバーから送られるデータをいったんメモリー上に置き次々に再生して終わったデータはメモリーから削除される方式です。

ストリーミング方式なら、ダウンロードやコピーではないので、「見るだけ」といえそうですね。しかし、実際はそれほど単純ではないのです。

最近は

ダウンロード+ストリーミングを組み合わせたプログレッシブ・ダウンロード

という技術があります。

プログレッシブダウンロードは動画や音声などのデータをダウンロードしながら同時に再生する配信技術です。裏ではハードディスクにダウンロードをして、そのファイルをダウンロードと同時に再生しているのです。なので「疑似ストリーミング」とも呼ばれています。

簡単に言うと、ダウンロードになってしまっているのです。

ですので結論を言いますと、違法動画サイトの閲覧はやめといたほうがいいと確実に言えるでしょう。

2、ウイルスに感染する恐れがある

さらに海外のサイトになりますのでウイルス感染の可能性も捨てきれません。ウイルスに感染してからでは遅いです。よくわからないという方は見ないほうがいいでしょう。

3、検索してみると動画はありませんでした

天国と地獄1話pandora、dailymotionで見れる?

実際にあっても動画だけで音は聞こえないという動画もあったり。音ないと見た気がしません。やっぱ違法動画なので正規のルートで天国と地獄を見ましょう。ぜひお願いしたいという願いです。

 

天国と地獄動画Pandora,dailymotionで見れない場合の見逃しはこちらから。

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天国と地獄動画のネタバレ(見どころ)

望月彩子(綾瀬はるか)は、努力家で正義感が強く、上昇志向も強いが慌てん坊な刑事。思い込んだら一直線で失敗も多いため、周囲の刑事たちからは煙たがられている。そんな彩子はある朝、出勤時間ギリギリに起床。朝からバタバタと急ぐあまり、電車内でうっかり自分だけマスクをしていないことに気付く。すると、偶然乗り合わせた男性(高橋一生)から自社製品のサンプルだというマスクを譲り受ける。
そんな中、とある殺人事件が発生。管理官が刑事たちに現場へ急行するよう指示するが、なんとその時、捜査第一課に居合わせたのは、過去の失敗で謹慎中の身であった彩子のみ。彩子は、刑事として挽回する願ってもないチャンスの到来に、「絶対に手柄を立ててやる!」と息を巻いて現場へ急ぐ。向かった先には、遺体の口内にパチンコ玉が詰められた、猟奇的殺人現場が広がっていた。しかしその猟奇的惨状の反面、掃除されたばかりのような清涼感を感じる現場に違和感を覚える彩子──。
そんな彩子の違和感を解消したのは、彩子の能天気な同居人・渡辺陸(柄本佑)。清掃現場でアルバイトをしている陸によると、匂いのない業務用の特殊洗浄剤がこの世に存在することが分かる。その洗浄剤の製造元は創薬ベンチャー企業のコ・アース社。あろうことか、そのコ・アース社、社長の日高陽斗は、なんと数日前彩子に電車内でマスクをくれたあの男だった──。

自分だけが知る重要参考人に、何か運命めいた物を感じた彩子は早速日高のもとへと会いに行く。しかし、その時はまだ、表向きは若くしてベンチャーを立ち上げた敏腕経営者・日高が、裏の顔は類まれな頭脳と知識を駆使したサイコパスな殺人鬼であることは知る由もなかった──。

タイトル 天国と地獄
出演者 望月彩子…綾瀬はるか
日高陽斗…高橋一生渡辺陸…柄本佑
八巻英雄…溝端淳平
五木樹里…中村ゆり湯浅和男…迫田孝也
新田将吾…林泰文
五十嵐公平…野間口徹
十久河広明…吉見一豊
富樫義貴…馬場徹
幅健太郎…谷恭輔日高優菜…岸井ゆきの
日高満…木場勝己河原三雄…北村一輝
スタッフ 脚本:森下佳子
編成・プロデュース:渡瀬暁彦
プロデュース:中島啓介
演出:平川雄一朗・青山貴洋・松木 彩
音楽:髙見 優
主題歌:手嶌葵「ただいま」(ビクターエンタテインメント)
製作著作:TBS
外部リンク 天国と地獄 | Wikipedia | twitter | Instagram | Line

主題歌 手嶌葵「ただいま」

彩子は日高に電車でマスクを「サンプル品なので」ということで受け取った。捜査一課に行くと殺人事件発生!現場へ駆けつけると被害者の口の中にはパチンコ玉がたくさんつまっていた。彩子は部屋の違和感に気づいた。綺麗すぎるし、床掃除したあとみたいな違和感を感じた。調べてみるとある会社の洗浄剤ということがわかった。

そこの会社の社長が日高だった。彩子は日高の会社へ事情を聞きに行く。日高が彩子が言って居ない情報を言っていた「一人暮らしなのによく発見されましたね」彩子はこれを見逃さなかった。ニュースでは彼が一人暮らしとは報じられていない。手柄を立てるチャンスだったが、彩子は上司から捜査を外される。

主任の河原(北村一輝)は、汚い手を使って防犯カメラ映像を手に入れる。彩子の相棒八巻がアメリカ時代の日高の友人・九十九聖(中尾明慶)とネットで連絡を取り合い九十九に聞き込む。ボストンでも日高のことで警察に聞かれたことがあるという。それはシリアルキラー、連続殺人ということだった。

日高にはアリバイがない時間がある。まさに殺害された日の夜の時間。彩子は、シェアバイクに目をつけた。防犯カメラの映像を見せてもらい、そこに日高が映っていた。河原が、日高はタクシーの映像記録で現場方面に向かったことが分かったという。しかし逮捕の決め手にはかける。

捜査一課が怪しい雰囲気になった時八巻英雄(溝端淳平)が切り札をしゃべる。日高がボストンで殺人の容疑をかけられたニュースを報告。そこへ彩子が遅れて到着。しかし八巻の報告で、ガザ入れが決まり捜査会議終了。

「勝手に報告すんなって頼まなかったっけ?」と彩子は八巻に言う。「そういう空気だったから八巻はお手柄」という八巻を河原がフォロー。彩子は河原のことも違法捜査だと言うが、河原は犯人捕まえるのが一番だと主張。恨みがましい彩子を「お前は手柄を立てたい、それだけやろ」と一蹴した。

彩子は犯行後の日高が映った証拠を河原に突き付けた。「ごくろうさん」と。被害者の口からカーキ色の革手袋の反応がでた。彩子は覚えていた。電車で日高からマスクを手渡されたとき、その手袋をしていたことを。

彩子は日高を逮捕できると確信し、日高に会いに行く。日高がタクシーを乗るのを目撃して後を追った。日高は不自然なところでタクシーを降り、歩道橋を上がって、月を眺めていた。

彩子は日高に話しかける。「日高さん、ここで何を?」日高は目をみはる。「綺麗だったんでふらっと」そして笑顔を作る。

日高はあの手袋をしていた。令状を取って調べても「何も出ませんよ」と強気の日高は、手袋を歩道橋から落とした。手袋はトラックの上にのりそのまま走り去る。八巻は手袋を乗せたトラックを追いかける。彩子は不法投棄の現行犯逮捕で手錠をかけようとしたところ、手を振り払われる…その拍子に、2人は階段を転がり落ちてしまう。

2人は目を覚ますと病院で寝ていた。彩子は違和感に気づく。鏡を見ると日高の顔が映っている。えーーーーー!2人の心は入れ替わっていたのだ。彩子(日高)は入れ替わりに動揺することなく、見舞いに来た八巻に、「月は太陽になるはずだった」という甘みの伝説の話をする余裕ぶり。

日高(彩子)はこのままでは殺人容疑で逮捕されてしまうと焦っていた。彩子(日高)が日高(彩子)へ積みより切れられる。

田所仁志殺害容疑で日高を追い詰めた彩子だったが、歩道橋の階段から落ちて心が入れ替わってしまった。病院で起きると彩子は日高に、日高は彩子に。日高は入れ替わってとくに焦っていない様子。逆に「ついてますねぇ」と一言。

日高と彩子は日高の容疑をはらす方向で手を組むことになってしまった。「お互い新しい人生を楽しむために協力しよう。」と日高。まず日高の家宅捜索と取り調べをやり過ごすのが最初のミッション。洗面台の下にあるダンボールを持ち出してほしいと彩子(日高)。

石はなぜ捨てなかったのか聞くがかわされる日高(彩子)。携帯電話の情報をお互いに消すが、ロケーション履歴を彩子(日高)に内緒でONにする。ガサ入れまであと30分のところで日高(彩子)は家に行く。日高の家はすごい豪華だった。ダンボールを見つける。サンプルQと清掃人の漫画と3年前の官僚殺しの写真と日高あての手紙と奄美大島の飛行機のチケットと殺人リストが入っていた。

日高を捕まえられたら表彰ものだったのに、今は証拠を隠すしかすることができない日高(彩子)。警察が日高のマンションにやってきてしまった。礼状をもってきたセク原。警察がエレベーターに行ったと思って出ようと思ったら河原と 健太郎に見つかる。差し押さえ礼状を見せられる。

日高陽斗昭和57年9月3日生まれ(38歳)東京都江東区有明5-1-21 HORIZON TOKYO 2001号室

そこへ彩子(日高)が現れる。河原に「化粧しとんのか?」と言われる。彩子(日高)に「宅配ボックスに入ってます」と伝える。宅配ボックスにはサンプルQや石などの証拠品が入っている。彩子(日高)は証拠品を宅配ボックスから持ち去る。

彩子(日高)は捜査一課に行き自分の席を簡単に見つける。八巻も「化粧?!」と驚く。日高の事情聴取に八巻と見に行く。事情聴取を受けるが「散歩」で押し通す。1時間半何をしていたか聞かれるが覚えていない。スマホのロケーション履歴を確認される。日高(彩子)はそこまで確認していなかった。彩子(日高)はちゃんと消していた。日高の秘書が弁護士を連れてきた。八巻は彩子(日高)の路線変更を怪しむ。

プリペイドの携帯から電話をかけてきた彩子(日高)。ロケーション履歴は最初からOFFにしているという彩子(日高)。ガサ入れは乗り切った彩子と日高。お風呂でも入ろうと思った日高(彩子)。

陸のことを思い出し電話しようと思ったら電話をかけられないことに気づく。彩子(日高)はナッツに気がつく。陸と彩子(日高)はベッドへ。その頃日高の捨てた手袋が道路に落ちる。

次の日陸は清掃の仕事へ。師匠に彼女が天使になったと笑いながら話す。日高(彩子)は初出勤。プリペイドの携帯が届く。初めての会議に参加する。何を言っているかわからない日高(彩子)。「ダメだー」と叫んでしまった日高(彩子)。

日高の捜査を一旦緩め、エンタープライズデンデン代表取締役社長だった田所仁志と法務本省職員だった一瀬正造の共通する人物を徹底的に割り出す方向転換。この時八巻は彩子が日高の手袋のことを言わなかったことを不思議に思う。

鑑識の新田が皮手袋のことを彩子(日高)に聞くが、日高には会えなかったと嘘をつく。えっ?と思う八巻だった。それを目撃していた河原と幅。手袋は岩手ー東京間に落ちている。耳を触るクセも不思議に思う八巻。

日高(彩子)は間違えて女子トイレに入ってしまう。女性社員に叫ばれる。革手袋のことを河原に知られたと伝えてきた彩子(日高)。陸にロケーション履歴のことを聞かれる。便利屋りっくんをやっていることを知る彩子(日高)。病院からリレーション履歴がONになっていたことを知る彩子(日高)。日高(彩子)から電話がかかってくる。手袋の件で確認したいことがあって会うことになった2人。ナッツを持っていく彩子(日高)。

もう一度入れ替わろうとたくらむ日高(彩子)。手汗がすごい日高(彩子)。お腹が痛いフリして彩子(日高)をおびき寄せる。階段から再び転げ落ちる2人。しかし・・・入れ替わっていない。ダメだった。どうやったら入れ替われるのか知っている様子の彩子(日高)。「知らねーよ!」と切れる彩子(日高)。

日高のマンションで話す2人。ナッツを皿に盛る彩子(日高)。カーキの革手袋は母からもらったものだった。ナッツを食べる日高(彩子)。それを見た彩子(日高)はニヤリ。ナッツを食べ続ける日高(彩子)。手が震えだす日高(彩子)。呼吸がおかしく立ってることもできない。じつは重度のナッツアレルギーだったことを伝えられる。ナッツアレルギーを利用して日高(彩子)を自殺に見せかけるのが最善だと考えた彩子(日高)。

非常ボタンを押そうとする日高(彩子)。薬を出させる。月を見上げる彩子(日高)。日高には自分の人生への執着がない。大泣きする日高(彩子)。ピンポンがなる。確認すると八巻の姿が。望月警官の職員番号を聞かれる。八巻は望月彩子と日高陽斗が入れ替わったことを突き止める。「お手柄だよ八巻」。入れ替わりの伝説を彩子(日高)は知っている。奄美大島の伝説だとピンとくる日高(彩子)。陸は彩子の様子の変化に気づく。

日高の革手袋を小学生が拾う。

奄美伝説。シヤカナローの花を盗んだ。運命が入れ替わった月と太陽。奄美へ行こうとするが革手袋のことを思い出し奄美大島に行くのをやめる。革手袋をすり替えることを八巻にお願いする。八巻は嫌がるが無理やりお願いする。手袋のすり替えを企む日高(彩子)だったが電車に彩子(日高)が突然現れる。

秘書の五木にカーキの革手袋のことを聞く。

革手袋の捜索願を河原が出す。八巻に革手袋の購入をお願いする。革手袋の鑑識の手伝いをする彩子(日高)。協力要請から9日。日高の手袋らしきものが届いた。八巻は買った手袋とすり替えるが左と右を間違えて入れてしまった。ミスった八巻。

手袋が出たと彩子(日高)から電話が。ラベルには左と書いていたのに、右の手袋が入っていたと彩子(日高)が言う。怪しむ彩子(日高)バレてるだろうと日高(彩子)。

奄美大島へ行く日高(彩子)。入れ替わりの伝説を聞き回る。まん丸の石を見つける日高(彩子)。どっかでみたことがある景色。持って帰ったら悪いことが起こると住民の人が言う。

持っていると呪われる石。お風呂を間違えて入る日高(彩子)。自分の写真を見つけた日高(彩子)。アケビという集落に。河原は手袋をまだ諦めていない。手袋は2つある。アケビに行く日高(彩子)。片手袋だけを集めたハッシュタグを幅に教えた彩子(日高)。それを見ると日高の手袋があった。

手袋を見に行く河原と幅。八巻はまずいですよと口を滑らせるが彩子(日高)は「何か問題でも?」と。

アケビに居る日高(彩子)はシヤカナローの花を探す。今はサガリバナと言われている花。

手袋から指紋が検出される。科捜研に手袋は回される。あとは日高のDNAが出れば日高は犯人にされる。すり替えをお願いする日高(彩子)。左右入れ違ったのは八巻のミス!と切れる日高(彩子)。八巻は最後まですり替えをやってみると言うが謝る八巻。

歩道橋に4の文字が。「終わりじゃなかったんですか」と彩子(日高)。歩き出す。便利屋りっくんに依頼が。陸は4の数字を消す仕事へ。彩子(日高)は「ラッキーですねぇ」

陸が数字を消していると師匠が「何やってんだよ」と通りかかる。

田所のDNAは検出されなかった。バクテリアに分解されていた。これで日高の容疑は追求できない。日高がバクテリアを混入させたのでは?と八巻。しかし日高は科学者なのでできないこともない。日高に助けられてしまったのか…。

彩子(日高)から動画が送られてきた。ゴルフクラブで頭を殴る動画だった。目黒区で殺しがあった。彩子(日高)がやったのか・・・これでもう戻っても自分は殺人犯。「何が目的なの?」

陸はゴミ袋の中に血まみれのものを見つける。「何なの?彩子ちゃん」

日高(彩子)のもとへ警察がきて事情聴取をする。カーキ色の革手袋を見せられたが動揺することなく受け答えする日高(彩子)。日高(彩子)と彩子(日高)が一緒にいて話しているところを河原に見られていた。日高(彩子)が彩子(日高)の胸ぐらをつかんでいたところを見た河原は一気に怪しむ。

四方が殺害されて捜査一課は大混乱に。彩子(日高)は五十嵐管理官に捜査本部のデータベースを作ることを申し出た。

日高(綾瀬)と富樫がサンプルQの取引先に謝罪に行くが、警察のせいでと何回も言われ逆ギレする。富樫にも呆れられる。1日に4件の会議があり日高(彩子)は頭がテンパる。

彩子(日高)は十久河捜査一課長に会議の記録を頼まれ同席する。終わったあと娘にあげるつもりだったプレゼントをもらうことに。

革手袋のDNAがバクテリアに分解されたというものは屋内で普通につくようなものじゃないと鑑識の人は言っていた。誰かがわざとバクテリアを混入させた疑いがある?それを聞いた河原は手袋を回収した警察官に連絡するがやはり右と左を間違えてはいないようだ。誰かがすり替えたということを河原は確信する。

あの場にいたのは、河原、幅、新田、八巻、望月の5人だけ。「手袋のすり替え」「バクテリアの混入」をできたのは「望月や・・・」

彩子(日高)は殺人リストやサンプルQなどの証拠品をコインロッカーに隠す。その時に矢印の付箋をコインロッカーのところへお

陸は師匠にゴミ袋に大量の血がついた服があったことを話す。気味が悪い。「彼女さん二重人格ってことないか?」ストレスでなった。別人格が人殺しやってんだよと言われる。帰ると彩子(日高)がエプロンをつけてご飯を作っている。陸はビックリして鞄を落とす。

陸はゴミから見まみれの防護服を見つけたことを話すが、彩子(日高)は笑い出す。鑑識で血が飛び出る実験で使った服で出し忘れたと嘘をついた。

お風呂に入る彩子(日高)。「田所仁志は2、四方忠義の4。次は何番ですかねぇ」と言い、φのマークを書く。

日高(彩子)は会議に出席し、売上半減を言われて、「やり方が悪いんじゃないかな」と。社員はエッとなり富樫が「社長どうしちゃったんですか」と。秘書の五木さんに「本当のことを言ってください」と言われ記憶が・・というと凄い勢いで社員に共有し、社員のみんなが凄い勢いで社長室に来て謝りに来た。

河原と幅が路上で調査して、怪しい人見なかったかと聞くと彩子(日高)に似ていると話す通行人。河原は彩子(日高)を泳がせることに。

日高の妹優菜から電話が来て、一緒に御飯を食べに行くことに。富樫はやってもないのに痴漢で前の会社を追い出され、五木さんも拾ってもらったと日高に恩を感じているという。高校生の時に近所から評判が悪いおじいさん、足の良くないおじいさんがいて、日高は買い物とかを手伝ったらしい。風邪で行けなかった日にたまたま階段から落ちて亡くなったという。日高(彩子)は本当に風邪だったのか疑問に思う。

八巻から日高(彩子)に「望月さんに似ている」人が見つかったと連絡を受ける。日高(彩子)は日高について見逃したら「あたしじゃないでしょ」と考えを改め直し彩子(日高)と2人で会うことに。河原につけられるが、spaで隠れて会うことに。富樫とは一度一緒に来たことを言う。

手袋を渡す条件として、「もう誰もわたさないことを誓って」と。日高(彩子)は自分がつかまることを覚悟で。その時、「だからあなただったんですか。そうかだから私はあなたと入れ替わったんですよ」と意味深なことを言う。

バックのチャームのことを日高(彩子)に言う。チャームは四方殺害のあとにつけたのになぜか。「より特定性の高い情報を付け加えることで誰かに反応を見られているのかも」「あえてはっきり私と証言してもらいましょう」

目撃者に写真を見せているとき彩子も部屋に入ってきた。そのとき「このひと似てる!」と言う。河原から「アリバイは?」と聞かれ言葉に詰まる彩子(日高)。しかしその時、十久河捜査一課長が部屋に入ってきて、「かわはーらーーー!!!」と一喝。目撃者に証言を強要したこと、捏造、買収、こんなものかばいきれるか!と一喝される。

五十嵐管理官からアリバイのことを聞かれるが、チャームは事件後につけたことを伝える。どうやって河原の動画を撮ったのか。それは日高と彩子が手を組んで仕掛けたのだ。日高(彩子)は目撃者のところへ、河原がとんでもない汚職警官と伝え、協力してほしいと。サンライズフーズへ転職すれば在留期間の延長も受けられると話を持ちかけた。それに対し、目撃者は承諾した。携帯も渡し動画を撮っていた。

河原は捜査から外されることになった。

どうして殺すようになったの?どうして四方さんだったの?と日高(彩子)は聞く。彩子(日高)は「日高陽斗という人間を知りたいから」と。陸は散歩のバイトをしている途中、彩子(日高)がコインロッカーを使っているところを目撃する。

陸は彩子がお風呂に入っているすきに100均で買った「新しい粘土スグ固まるくん」でコインロッカーのスペアをとる。八巻に彩子(日高)は「少し散歩していい?」と。彩子(日高)は鑑取りに出ていることを日高(彩子)に言う。現場復帰できたことを日高(彩子)はうらやましがる。

会いたい相手はいるんじゃない?この事件には裏がある真犯人は他にいる?それは希望的観測というんです。「Curiosity killed the cat」「はぁ?きゅうりが何よ」日高として過ごすうちに誰かを守るために殺人を犯しているのではと思う日高(彩子)であった。しかしゴルフクラブで殴っている動画を見るたびに悩む。

彩子(日高)は誰かの家を除く。からの薬を見て、「時間がないですね」とつぶやく。陸はコインロッカーをあける。日高(彩子)は絶対に何かあると昔の幼少期の頃の写真を見る。そこで幼少期の自分が持っている丸いものを見つける。

陸は日高(彩子)にお話がありますと出勤前に声をかける。陸と日高(彩子)がカフェでお茶をしている。「今日はどういったご用件で」同居人のコインロッカーを開けたところ、謎のものを開けた。「詳しい事情はわからないけどあなたと2人何かやってるのかな〜」と。その時、五木から電話が。「ネガティブキャンペーン」が行われていると。

SNSで日高は連続殺人鬼という触れ込みが。誰がやっているのか彩子(日高)に電話する日高(彩子)。φ(ファイ)の情報を売っている警官がいる。河原は日高と望月はつながっているとまだ疑っている。

彩子(日高)はコインロッカーを誰かがあけたことに気づいた様子。陸は日高(彩子)のクセが似ていることに疑問を持つ。彩子(日高)はコインロッカーの鍵を見てないか聞かれる。操作中の容疑者の証拠品を入れていると嘘をついた。

目撃者は嘘の証言をしたということはないですか?と幅。突然走り出す幅。とだかずきという人が嘘の証言をしたと確信する河原。彩子(日高)は別のコインロッカーに証拠品を移動させる。陸と日高(彩子)が再びカフェで会う。日高と入れ替わったことを伝えると素直に信じてくれる。「どんな理由をつけてでも今スグあの部屋から出ていく」。ロッカーの場所は天王洲。

手紙の内容は「明日3時、学校のそばの歩道橋で待っています」子供の頃にもらったラブレター。

コ・アース社はいまだにネガティブキャンペーンを流した犯人を特定することができていない。バイスター社から至急会いたいと。おそらく買収の話。ネットに反社の人と映っている写真も出回っていた。しかし何やら違和感が。合成と気づく日高(彩子)。どこかで見たような写真。見覚えがあるような写真。社員に応援される日高(彩子)。九十九の写真!九十九にはメリットがある。バニッシュワンダーに関する製造の特許は九十九と日高と共同で持っている。利害関係があることがわかった。

コ・アースを追い込んで同業他社に安く買わせ、バニッシュワンダーをその会社から別商品として売り出す際に、特許を社長から九十九にする。九十九には莫大なお金がはいることになる。

彩子(日高)から電話で「やっぱり九十九でしたか」と一言。「八巻かもしれませんよ。九十九に情報提供していたのは。」わざとではなく知らずしらずのうちに情報提供をしていたうっかり八巻であった。「あのポンコツ!」九十九のマウンティング。千載一遇のチャンスにマウントを取りに来ていると。

「男は嫉妬とメンツの生き物ですよ。半沢直樹でさんざんやっていたじゃないですか。」九十九は「ギャンブルは好きでしたね」九十九こそ反社とつながっている。写真の男を反社チェックにかけると「藤堂聡」56歳。月鬼会 若頭。前科14犯。

八巻「九十九さん出てくれよ〜頼むから出てくれよ〜」と泣き顔の八巻。そこへ彩子(日高)が八巻を両手で壁ドン!助けてほしいですか?と。

河原は嘘の証言をしたというとだかずきのもとへ行くが、顧客の個人情報を売買したのがばれたことで辞めていた。とだが流出させた情報の中に一ノ瀬さんの情報もあったか聞く河原。

陸の手紙「地方での仕事があるので当分かえりません」彩子「ここは壊したくなかったんですけどね」

陸は師匠のところへ。師匠のアパートには「三枝」という表札が。別の人の名義でないと借りられないらしい。師匠「余命三ヶ月のハナモゲラでよ」と謎の言葉を残すが胃が荒れてるだけとごまかす。師匠「俺の親父はめんどくさい人でさ、縁切ることができなかった」残ったのはその場限りの仕事と、他人の名前で借りた小部屋だけ。

九十九を捕まえるために八巻と九十九をあわせる。バイスター社の社長と九十九が会っている。「日高社長とうとう捕まるんですか」「予想以上にうまくいきましたよね」と話している。ドルチェ&ガッバーナの洋服を日高(彩子)に買わせ、車の中で着替える彩子(日高)。

どうして刑事になったのか話す日高(彩子)。クラスメートの上履きを隠そうとした子がいて、注意したらわんわん泣いた。人気者だったからいつの間にか自分がやったことになっていて、私が正しい世の中にすると決心した。

彩子(日高)はスレンダーな様子で怪しいクラブへ行く。会員証を見せようとしたら刑事と知られみんな逃げ出す。常習賭博罪で九十九を現行犯逮捕する。陸と日高(彩子)がいつも行く居酒屋へ。いろいろな話をしていると焼き鳥屋の大将に怪しまれる。

陸と彩子が出会ったきっかけ「弟のフリして」と。家に行ったら大量のゴミ袋。「このひとを助けるために産まれてきたんだな〜」と話す陸。すごいかっこいいと思ったと陸。泣きそうになる日高(彩子)。陸に感謝する日高(彩子)。二人分の人生を生きていると言ってくれた陸。

自分の部屋に明かりがついているのを見て走り出す彩子(日高)。陸がいることを嬉しそうにしている。

九十九との動画を見せたらバニッシュワンダーを海外に販売するのにバイスター社の販売網を使わせてもらうことになった。日高(彩子)は彩子(日高)に仕掛ける。「問題ないあんたやってないんだから」「あの手紙の差出人」「歩道橋の彼女」

河原はとだかずきの元へ。3年前の一ノ瀬正造さん殺人事件について話を聞くことに。

彩子(日高)「全ては私が握っていることをお忘れなく」。日高(彩子)「手応えあり」。河原はとだかずきのもとへ。コアースには妹の優菜がきた。お兄ちゃんの心配をしき来てくれたようだ。日高あての白い封筒のことを妹と五木さんに聞いてみたが、誰もしらない。

五木が「本当にラブレターなんですか?」と尋ねる。それだったら絶対ラブレターじゃないと2人は言う。日高(彩子)「私男じゃないし」と失言してしまう。2人に勘違いされる。

奄美大島に謎の男が。

河原と幅はとだかずきとファミレスへ。お金に困って情報を売っただけということだ。なぜ嘘の証言をしたのか、「私が情報を売った人が犯人だったら私も捕まるかも」と思って嘘の証言をした。一ノ瀬の情報を売った名前は覚えてない。けどマークは覚えていた。φだった。河原「金のやり取りの記録は残っていないか」

八巻は九十九から司法取引を持ちかけられる。「俺、気づいちゃったんだけどさ」

彩子(日高)から連絡があり少し熱があるという。明日は自宅待機をしてと電話がきた。日高(彩子)「これでよし」と意味深な言葉をつぶやく。八巻は次の日、彩子(日高)が欠勤ということを知る。八巻は九十九から「日高が人を殺すのって新月の晩なんだよな」八巻「調べたところ全部新月の晩なんです。次の新月は今日なんです!」

とだかずきは河原に通帳を見せる。振り込み人は「クウシュウゴウ」。日高(彩子)はリストのことを思い出し、コインロッカーへ行くが、すでに証拠品はなくなっていた。陸に新しいコインロッカーを探してと札束を渡し依頼をする。陸は仲間と一緒にロッカーを探してもらうことに。

クウシュウゴウ=∅=十和田元

日高(彩子)は八巻と歩道橋で彩子(日高)を待つ。怪しいフードをかぶった人が脚立に上り、赤い落書きを始める。落書きをした青年はおっさんに頼まれたという。昨日の夜池袋のバーで。40代くらいのおっさん。マスクして帽子もかぶっていた。日が落ちるまでに赤で9と書けという依頼だった。

彩子(日高)は久米正彦(プロセーブ総合警備保障 代表取締役)宅に行って、無料でお掃除サービスを。「うららクリーンサービス代表取締役榊悦子」という偽名を使って家に上がる。バスで知り合ったという。具合が悪いので席を譲ったらお詫びに家の掃除をということだ。彩子(日高)は家の中をくまなく見ていき、外に出られそうな場所を見つけ「いいですね」と。

彩子(日高)は家に忍び込む。陸は仲間に矢印のあるコインロッカーを探してもらった。暗証番号を入力してくださいとでるので管理している会社に連絡してあける。日高(彩子)は歩道橋でカメラが隠してあることに気づいた。陸からリストの画像を送ってもらった。φの漫画もあった。9という数字の意味は久米のことじゃないかと日高(彩子)と八巻は気づき久米の家に張り込む。

河原はクウシュウゴウ=十和田元を待つがなかなか帰ってこない。八巻と日高(彩子)は張り込みを続けているが、謎の黒尽くめの男がきたが2人の姿を見て戻っていった。彩子(日高)は久米夫婦の寝室に入り、久米正造を布で口をおさえた。

朝になり日高(彩子)は彩子(日高)が久米宅からでてくるのを見つける。逃げる彩子(日高)。足が早く追いつけない日高(彩子)。久米宅から久米夫婦がでてきた。日高(彩子)は「よかった」と安心する。

彩子(日高)は9を見ながら歩道橋で「来なかった、何があった」。陸に数字を消す依頼がまたきた。歩道橋に行くと彩子(日高)がいて鉢合わせそうになる。

河原と幅は十和田元が自殺したことを知る。遺品は特殊清掃の業者にお願いした。陸は日高(彩子)に報告した。数字の名前を消した依頼人はクウシュウゴウ。φ。クウシュウゴウは日高の共犯。

奄美大島のときのおっさんから電話がかかってきた。リピーターのお客さんが来て日高の名前じゃなかったと知らされる。その名前は「あずまさくや」。彩子(日高)は死亡届検索で東朔也と検索していた。河原と幅は漫画を持って帰ったことをしる。「あずまさん」

東朔也は誰?新たな殺人事件が。死亡報告はでていない。漫画は無くなった十和田元が描いたらしい。火災事故で8名が亡くなった死体を彩子(日高)は見に行った。実際にクウシュウゴウに依頼された若いにーちゃんをつれてきて、右手にホクロがあるということを聞いた。

夜、日高(彩子)は歩道橋にいた彩子(日高)に「誰か待ってんの?」とふっかける。東朔也のことを聞いてみるがごまかされる。

ある日、日高(彩子)に父から電話がきた。満から日高に関する意外な過去を聞かされる。妹の優菜と実家に戻った日高(彩子)。衝撃の真実が父から聞かされる。陸の元にクウシュウゴウから送金依頼があった。陸が日高の家にいったら、彩子(日高)がいた。突然濃厚なキスをされる。彩子(日高)に証拠品を持っていかれる。陸は師匠のところにいく。師匠は右手に包帯をしていた。師匠と仲間と飲みにいく。陸は証券会社で働いていた過去があった。師匠はちゃんと働くやつが報われる社会になるといいと語った。師匠はつまんねぇ人生だよと語る。

手紙は東朔也からもらった。双子のお兄さん。父と血のつながりはない。中洲でラーメン屋をやったお母さんと陽斗が食べに来た。バブルがはじけたころ、二卵性の双子でお兄さんの朔也がいることをうちあけられた。東の父は四方に負債をおしつけられた。小学生の頃の陽斗に下駄箱に入っていたという手紙をもらう。

歩道橋で待つ陽斗は歯を探す。偶然きた少年と笑いあい帰っていく。見ていたお母さんは朔也に話しかける。東京でやり直すという朔也。

師匠が倒れる。薬とSDカードが落ちる。日高の部屋に奄美のお守り、丸い石が置いてあった。東朔也と思われる人が救急搬送された。場所は桜下病院。そしてその頃、誰にも発見されていない新たな犠牲者が。犬が歯、らしきものをくわえる。久米の息子が殺害されていた。彩子(日高)「リストにない人物を狙うって反則だろ」。犯行現場から犯人のものがでたという。

犯行現場に来るとかなり荒れた現場だった。彩子(日高)は焦った様子でその現場にいたくなかったようで「四方さん殺しのアポをとっていた」とその場から逃げるようにでていく。八巻は犬を抱っこしている。陸は師匠の手の包帯をめくってみるとほくろがあった。

河原はφについて考察する。1代目クウシュウゴウは十和田元。2代目クウシュウゴウは東朔也+日高陽斗(共犯)。師匠は陸に頼みをする。久米の息子を殺すのは日高には無理。日高(彩子)はお兄さんを探していただけ?

陸と師匠は電車に乗るつもりだ。

彩子(日高)と八巻がコアースの日高に会いにきた。コアースの社長を辞任してくださいと彩子(日高)は言ってきた。日高(彩子)は東朔也の写真を見せた。彩子(日高)は兄をかばっていたのだった。かばうのはやめると言った。

陸から日高(彩子)に連絡が来て、クウシュウゴウと一緒にいるかもと連絡があった。師匠と陸は昔警備員をやっていた会社を見に行っていた。彩子(日高)鑑識から何かを盗んだ。犬のうんちから何かがでてきた。彩子は買い物へ。靴とジャケットを買う。φの遺書と靴を橋に置いた。

捜査一課にクウシュウゴウの決め手にかける雰囲気が。そこへ河原と幅が謹慎中だが入ってきて、東朔也のことをはなす。久米と東朔也の関係、過去にひと悶着あった話をする。久米の父親が息子の濡れ衣を着せられる。彩子(日高)もあずまさくやを探していると河原にばらされる。

あずまさくやと日高が一緒に飲んでいたと証言もとれている。犬のうんちからでてきたのは歯だった。しかも日高陽斗の子供の頃の歯だった。彩子(日高)は何か手がないか考える。太陽を見る。「今日って…」といって走り出す。

陸と師匠は福岡にいる。八巻から日高は緊急配備がかかることに。河原はそれを見ていて「今だれに捜査情報をもらした」と捕まえる。日高は五木に頼んで逃げる。無事外に出て、走り出す。彩子(日高)も走り出す。

陸と師匠は昔の歩道橋に行く。「こっから間違ったんだよ俺」今日は満月。五木と日高(彩子)がどこかで落ち合う。五木に本当のことを話す。信じてくれた。彩子(日高)から歩道橋に来いと連絡が。八巻は河原から誰の番号じゃ!と詰問を受け、番号の現在地がわかった。

彩子(日高)が日高(彩子)に証拠品をわたし手錠を出し捕まえようとする。手錠、石、満月が入れ替わりの条件だったのか?彩子は起き上がるが入れ替わりは成功したのか?!

入れ替わった2人。
南桜川の歩道橋に河原が向かう。
彩子は「入れ替わったのは私を守るためよね?」日高「あなたを捕まえようとしただけですよ」
つかまろうとする日高。手錠をかけない彩子。東朔也をつかまえようとする彩子。福岡にいる東朔也。
そこへ河原が駆けつける。もう逃げませんと日高。手を出し河原に近づく、そして原を一撃、河原は悶絶。日高はスマホを投げ、偶然にも車が携帯を壊す。警察の配備が更に増す。
日高が行った先とは別方向を他の警官に教え追手をまく。
彩子が日高に壁ドン。彩子が陸に電話をかける。警察に捕まるまで東朔也をかくまってほしい。陸と師匠は奄美大島に向かう予定。
八巻と彩子と日高は合流。
八巻には日高のクレジットカードで北へ迎えという彩子の指示に八巻は困惑。検問があり彩子と日高は落ち着いて通り抜ける。
彩子の爪がきれいになっていて嬉しがる。河原は八巻が東京駅に行ったことですぐに「おとり」と気づく。日高のクレジットカードの使用履歴を追った結果、北にむかっていると言われたが、河原だけはおとりと気づく。八巻は「おとり控えめに行って最高!」彩子から電話があり八巻は怒られる。河原は彩子の家へ入り、ベッドの中の証拠品を見つける。河原は奄美大島に向かっていると気づいた。陸と師匠は鹿児島でフェリーを待っている。なぜ奄美大島に行くのか。弟が昔誘ってくれたが、行けなかった。再会したときはコンタクトを拾ってくれた。バニッシュワンダーのモニターを頼んだ。よかったら感想を聞かせてくれませんかと。次々モニターを頼むうちに自然と仲良くなった。師匠が奥さんと喧嘩したので歩道橋で飲み直した。その時手にホクロがあることを気づいた。その時飲んでいたカップと歯と自分の髪をDNA鑑定に出したら兄だった。奄美大島に一緒にいくことになった。師匠がまた倒れた。彩子と日高は熊本の警官にばれる。
なぜ奄美大島に行った時、東朔也と名乗ったのか。結局奄美大島に1人で行った日高。兄の名前を名乗って一緒に行ったことにしていた。奄美大島から戻ったら仕事もアパートも引き払っていた。兄が結婚していたのは嘘だった。東朔也の父は認知症だった。介護もしていて大変だったそうだ。部屋にはビリビリに破かれた奄美大島のパンフレットとチケットがあった。その後再会して、兄から膵臓がんと告げられた。あと半年の命。「俺、クウシュウゴウになりたい。」と言われた。漫画を見せられた。日高「冗談ですよね?」
「たった15分先に産まれただけの兄貴だよ」と揉み合いになって東朔也は逃げた。そこに殺人リストがあった。正直やらないだろうと日高はたかをくくっていた。2があった。田所仁志か?本当にやるつもりなのか。まだ停められるのか。とにかく現場に行かないと始まらないと思って、行ったら殺害されていた。凶器の石やサンプルQも置かれていた。共犯になるか赤の他人になって好きにしろと迫られている気がした。通報する気になれなかった。兄の共犯となり逃してやろうと決めた。この時革手袋をはめて掃除した。その後入れ替わりした。
次の殺害を止めようとしたがダメだった。
フェリーで陸と師匠に会った。同じ船だった。師匠「なんで?お前ここにいんだよ」彩子が師匠にパンチした。「あんたクウシュウゴウじゃないんだからね」
師匠「こいつは何も悪くない。なんとかこいつだけはならねぇか」
彩子「だったらこんなことすんじゃねぇ」
河原がフェリー乗り場へ。
陸と彩子が話している。陸「人のことで泣いたり騒いだりしてるの初めてみた」彩子「他人事だとは思わなかった。入れ替わってたせいかも」
師匠と日高が話をしている。師匠「俺、お前を解放しようとおもったんだよ」
日高が刑事にたれこんだと思って頭にも来たけど、目も覚めた。
歯が落ちていた理由は?久米の家で発作が落ちて薬を飲む時、歯を落としたらしい。師匠が泣く。

朝になり、日高「船を降りる前に2人で捕まることにしました」
彩子「あなた無罪になる気ない?」
師匠が発作を。陸が港に警察がいるのに気づく。河原が先回りして港にいる。船医は居ない。陸が心臓マッサージを始める。師匠はフェリーのベッドで亡くなる。警察が近づく。師匠を陸に頼み、日高はナイフを持って彩子を連れて行く。ナイフを彩子の喉元に突きつけ「下がれ!」と言う。彩子にボソッと「僕を追ってください」。逃げる。「捕まるならあなたがよかった」日高は手を差し出す。彩子「絶対に助けるから。6:07連続殺人容疑で確保しました。」彩子も河原に捕まる。
八巻が管理官にはなしをする。

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