ホタルノヒカリ動画Pandora、dailymotion見れる?

ホタルノヒカリ動画Pandora、dailymotion見れる?

ホタルノヒカリは漫画作品を原作にした綾瀬はるかさん主演ドラマです。ホタルノヒカリ動画をPandoraやdailymotionで探している方へ耳寄りな情報をお届けします。無料で見る方法がありますのでぜひ続きをご覧ください。

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ホタルノヒカリ動画Pandora、dailymotionは?

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Pandoraは韓国の動画配信サービス、dailymotionはフランスの動画配信サービスで

全て海外のサイト

になります。ホタルノヒカリ動画を見逃したからといってdailymotionやPandoraでホタルノヒカリ動画を探さないほうが無難でしょう。なぜなら、ホタルノヒカリ動画をPandoraや9dailymotionで見るのは「辞めたほうがいい2つの理由」がありますので解説していきます。

ホタルノヒカリ動画をPandoraやdailymotionで見るのは辞めたほうがいい2つの理由

1、閲覧が違法ダウンロードになる可能性がある

ホタルノヒカリの動画をどうしても見たくても、Pandoraやdailymotionで見るのはオススメできません。Pandoraやdailymotionの動画はほぼ違法アップロード動画となります。

日本民間放送連盟

アップロードしたら違法です。

さらに、

違法にアップロードされている動画をダウンロードするだけでも違法になる。

ですので動画を見ていてダウンロードするつもりがなくても知らないうちにダウンロードされていた。とうことになれば違法になっています。

10月1日施行の改正著作権法では
有償の音楽や動画を違法な配信と知りながらインターネットからダウンロードする行為に2年以下の懲役または200万円以下の罰金が科される

違法動画を見るのは「ダウンロード」ではないから、「見るだけ」なら、刑罰を科されることはないと思うでしょうか。しかし、自分では「見ているだけでダウンロードしていない」と思っていたが、実際にはダウンロードしていたとしたらどうでしょうか。

動画サイトは、

  • ダウンロード
  • ストリーミング

の方式がある。

ダウンロードは、動画ファイルそのものをパソコンやスマホにダウンロード(コピー)し、これを再生する方法となります。

ストリーミングは、動画ファイル自体をダウンロード(コピー)するわけではなく、サーバーから送られるデータをいったんメモリー上に置き次々に再生して終わったデータはメモリーから削除される方式です。

ストリーミング方式なら、ダウンロードやコピーではないので、「見るだけ」といえそうですね。しかし、実際はそれほど単純ではないのです。

最近は

ダウンロード+ストリーミングを組み合わせたプログレッシブ・ダウンロード

という技術があります。

プログレッシブダウンロードは動画や音声などのデータをダウンロードしながら同時に再生する配信技術です。裏ではハードディスクにダウンロードをして、そのファイルをダウンロードと同時に再生しているのです。なので「疑似ストリーミング」とも呼ばれています。

簡単に言うと、ダウンロードになってしまっているのです。

なので違法動画サイトの閲覧はやめといたほうがいいと確実に言えるでしょう。

2、ウイルスに感染する恐れがある

さらに海外のサイトになりますのでウイルス感染の可能性も捨てきれません。ウイルスに感染してからでは遅いです。よくわからないという方は見ないほうがいいでしょう。

こんな報告も実際にありますのでオススメできません。

ホタルノヒカリ動画Pandora、dailymotionなどで見れない場合の見逃しはこちらから。

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ホタルノヒカリ動画のネタバレ(見どころ)

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講談社発行の漫画雑誌『Kiss』に連載中の『ホタルノヒカリ』は、
2007年5月現在、コミックスの売り上げ累計160万部(既刊8巻)を数える人気漫画。

一般的に、恋に仕事に華やかであろう20代の人生を、恋愛を半ば放棄してぐうたらに過ごす「干物女」・雨宮蛍(あめみや・ほたる)の恋愛を描く同作品は、蛍の性格、生活スタイルなど共感出来る部分があり、女性に高い人気を誇っています。

その話題の漫画が、日本テレビの7月期、水曜10時枠でドラマ化決定!!
ゆる~い「干物女」を演じるのは、家では私も干物女かも・・・と言い切る 綾瀬はるか。
新しい人種「干物女」の物語をお楽しみに!!

タイトル ホタルノヒカリ、ホタルノヒカリ2
出演者 雨宮蛍…綾瀬はるか

三枝優華…国仲涼子
手嶋マコト…加藤和樹
神宮司要…武田真治
山田早智子…板谷由夏
二ツ木昭司…安田顕
曽野美奈子…浅見れいな
沢木瞬…渡部豪太
田所潤平…渋江譲二
室田鈴子…松本まりか
香住初子…松下さら
豪徳寺賢…丸山智己
山口隆俊…松永博史

高野誠一…藤木直人

スタッフ 脚本…水橋文美江
原作…ひうらさとる「ホタルノヒカリ」(講談社「Kiss」連載)
音楽…菅野祐悟
主題歌…aiko「横顔」
プロデューサー…櫨山裕子、三上絵里子、内山雅博
演出…吉野洋、南雲聖一、茂山佳則
外部リンク ホタルノヒカリ | ホタルノヒカリ2 | Wikipedia | 映画ホタルノヒカリtwitter

主題歌 aiko 横顔

第1話

 

2007年7月11日放送

S.Wビルドコーポレーションインテリア事業部でテキパキと働く雨宮蛍(綾瀬はるか)。大手競合相手に高野部長(藤木直人)が見事競り勝ちました。

女子社員が夜祝杯をあげて飲んでいるのですが、雨宮蛍はいません。女子社員たちが「きっと彼氏よ・・」山田姐さんが一言。「あんたたちもガンバンなさいよ。干物女になる前に。」と噂をしていました。

しかし、蛍は家にまっすぐに帰ってジャージに着替え、1人で缶ビールを飲んでいた。現実は彼氏とデートではなく家で1人で缶ビール。これが干物女です。職場ではテキパキOLの姿ですが、家に帰ったらすぐジャージ、髪の毛はちょんまげ、家であたりめ缶ビールという干物女の実態です。

女子と一緒に飲むよりも1人で家で楽なジャージに着替えていたほうが気がらくなのです。

居酒屋で知り合ったおっちゃんに借りた一軒家に住んでいた蛍のもとにある日、同じ職場の高野部長が知らずに引っ越してきました。高野部長は家族が居たのですが、離婚寸前、別居という形で実家に戻ってきました。蛍が住んでいる家は高野部長の実家だったのです。

ダラダラ大好きの蛍の生活を見て、「一週間以内にでていけ」と言い、一週間限定の同居生活が始まりました。(会社には内緒)

同僚の三枝優華(国仲涼子)は、仕事前のオフィスで自ら花を生けて、みんなの机の上を片付け、ハーブティーを振る舞う素敵女子。蛍とは正反対の様子。

ある日の会社の出来事で、インテリア事業部に社内留学制度を利用してロンドンに最新のインテリアを研究しに行っていた若きイケメンデザイナー・手嶋マコト(加藤和樹)が帰って来て社内中の女子がわーわーキャーキャー騒いでいるとき、蛍は「誰?」まだ面識のなかったほたるはポカン。

出店記念パーティーの確認をしに蛍はお店へ行きます。そこに素敵な椅子があり座ってみたらかなり座り心地がいい。いつの間にか眠っていた。寝ているところにイケメンデザイナーマコトが蛍にまさかのキス。蛍は飛び起きて「は?」と言い放ち、そそくさとその場を離れます。

なぜ私にキス?なぜ?高野部長に聞くと「惚れてる女にしかキスはしない」山田姐さんに聞くと「キスは挨拶」と頭の中がグッチャグチャで最終的に遊ばれていると認識し、怒りが湧いてきました。

恋は何年もしてなかった蛍。モヤモヤする蛍は一体どうなるのか。

突然イケてる同僚の三枝優華に電話で呼び出されました。なんと優華がやけ酒で寝ていた。そこに駆けつけた蛍はなんとジャージ姿にちょんまげ。そこへマコトが来るという・・・

どうする蛍。マコトにジャージ姿を見られちゃう・・・するとササッとばれないように帰った蛍。家に帰ると高野部長が縁側に座っている。通り過ぎようとしたら、「一緒に暮らそう」。「部長いいんですか?女と暮らせないって」・・・「君は女じゃないからな」と一言。「もはや君は干物女」と厳しい一言。

蛍は「恋に落ちた!」と泣き出して第一話が終了します。

第2話

2007年7月18日放送

山田姉さんに「パンを買ってきて」とメール。朝倉屋というパン屋で買う蛍。会社に行くと手島マコトが朝倉屋のリノベーション案を高野部長に提案していました。でもリノベーション費は50万円。社内は「ムリムリ〜利益が少なすぎる」と。しかし蛍も朝倉屋パンが好きだったため、マコトをサポートする一言を。

山田姉さんも同意してくれ、リノベーション案がとおりました。そこへマコトから蛍に初めてメールが「ありがとう」と。久しぶりにドキドキする蛍。

台風がくる予報がでて部長と蛍は窓を補強。部長の雨合羽姿にビールを吹き出す蛍。雨が強くなり蛍は下敷きに。

手島マコトのデザイン案を社内でみて、なかなかの酷評。「見たことのあるデザインばかり」高野部長も「上辺だけ繕っても何にもならない」とバッサリ。手島マコトはがっくり。蛍は家に帰り手島のためにリノベーション失敗例の資料作りをまとめあげる。

次の日、マコトは会社にずっと家にいたようでイライラ。何時になってもマコトにリノベーション資料を渡さない。家に帰ると部長が「なぜ渡さないんだ」とお怒り。渡そう渡そうと思っていたら太陽が沈んでいた・・・アホ宮と呼ばれるようになっていた。

マコトに資料を渡すためにメールで連絡を。そのメールを作るのにかなりの時間をかけて、、ついに送信。マコトから電話がくるが部長と線引きをしていて気づかず。メールで「これから伺います」。

着る服が決まらず部長に泣きつく。部長は「もう知らん!」と突き放す。しかし部長が雨合羽姿で資料を持っていってくれることに。見事部長が手島マコトに資料を渡してくれた!

また高野部長に「一生無理!君は一生干物だ!」と言われてしまう。

勢いでマコトにメールを送ってしまった。「取り返しのつかないことをしてしまった」会いたいというメールです。そこに返信のメールがきて・・・

第3話

2007年7月25日放送

マコトから返信。怖くて見れない蛍。部長に読んでほしい蛍。

「話があるから早くきてください」とそのメールは会社の先輩男性(武田真治)だった。

インテリア事業部でカップル誕生のために飲み会を要と山田姉さんが企画。

マコトと屋上で遭遇。「雨宮さんからのメール嬉しかったです」と浮かれる蛍。気づいたらマコトがいなくなっていた。

飲み会を盛り上げるためにどじょうすくいの練習を要とテレビ電話で会話。高野部長の別居中の奥さんが高野部長の実家に帰ってくることに・・・

来たと思ったらただの郵便。

マコトと三枝優華が一緒に帰ってマコトは蛍への想いを口にする。

飲み会で蛍はどじょうすくいを披露。

朝倉屋のリノベーションが終わり、蛍は感激。マコトに朝倉屋の感謝を伝える。マコトに椅子のアクセサリーをもらい、蛍は大喜び。どじょうすくいをしだして、三枝優華さんにみられていた。

ここで蛍の気持ちがマコトにあることがわかった。三枝優華から宣戦布告される。

素敵女子vs干物女戦闘開始!

第4話

2007年8月1日放送

高野部長は小鳥のさえずりとともに起床。そこへ蛍の奇声が。

東京デザインアワードのチケットをマコトはゆずってもらっていた。ロイヤルボックスプレミアムシートのペア券。社内コンペをすることに。2チーム選抜された。1チーム目は要とマコト。2チーム目は蛍と優華。恋のライバル通しがチームに。

ロイヤルボックスプレミアムシートを誘ってほしい蛍。時間が経ってもマコトは誘ってくれない。

家では高野部長がうどんを作る準備を。蛍はビール片手に料理のことは忘れていた。マコトは先輩社員に恋の相談。

うどんは初めてにしてはおいしいと部長にほめられた。

社内コンペの企画を見せたが時間がなく男性チームで進めることに。しかし蛍は諦めない。あと2日で企画を完成させるよう誰よりも遅く、誰よりも早く会社に行って仕事をするのでした。家に帰ってきても玄関で寝ていた。企画は2日で間に合った。蛍と優華はやりきった。

企画はどちらで通ったのか。採用されたのは蛍と優華の企画だった。優華はマコトにデザインチケットを「本当に好きな人をさそってください」と屋上で返しました。その夜家に帰ってマコトから電話が。東京デザインアワードのお誘いを受ける。見事お誘いを受けた蛍だったのあった。

部長は別居中の奥さんに電話して会うことになった。

蛍はデートの嬉しさで畳の上をごろごろごろ。デート当日、デートを忘れ慌てて待ち合わせ場所へ行くもマコトはもう居ない。携帯も忘れ家に帰るとマコトから電話が。「好きでした、さよなら」と。冷蔵庫には部長からのデートのお祝いのビールが。

第5話

2007年8月8日放送

マコトから「好きでした、さようなら」と言われて落ち込む蛍。話を聞いてもらいたい蛍。逃げる部長。部長は手島マコトと何かあったと感づきマコトと蛍を会議室に二人っきりにさせました。すぐに会議室から出れた蛍だったが部長に怒りのコール。部長に図星をさされて家でダラダラ。

取引先の結婚式に出ろと部長に言われる。しかし今日は家でまったりしたい蛍。しかし部長に「着替えろ」の一言。人の幸せを祝うことができない蛍。やけ酒・やけ食いする蛍。部長のスピーチが始まり心に響く蛍。

要を誘って気を紛らわす優華。要先輩は優華を応援しているいい先輩。マコトと蛍は自然に話ができて喜ぶ蛍。

優華とマコトが東京デザインアワードに行ったことを知り落ち込みます。家に帰ると部長をお風呂に閉じ込め、会社から電話があり閉じ込めたまま出ていく蛍。仕事を終え家に帰ると部長のことを思い出し部長が倒れてて・・・部長が起きて怒られる蛍。

「うまくいく恋愛より、うまくいく友達関係のほうがいいんです」部長は「あっそ」と一言。

部長は別居中の奥さんと電話をする。奥さんに離婚してもいいと切り出しました。また会議室に閉じ込められた蛍。部長から想いを伝えろと喝を入れられる。想いは言葉にしなければ伝わらないと。

マコトについに想いを伝える。「あなたのことが好きです」と。マコトから電話しますと。目から汗が流れ出て部長に泣きつく。しかし、部長に干物女と撃沈を落とされる。干物女を脱したらこの家から出ていけと言われる。その時マコトから電話が。

第6話

2007年8月15日放送

マコトからデートの誘いがありデートの約束をした。デートの待ち合わせに呼んでいない要がきてWデートすることに。大人の女はここでどうするべき?と一緒にWデートを承諾しました。優華と要、マコトと蛍で遊園地に行くことに。でも優華が「二度とこんなことしないでください」と要に釘を刺す。

そのままデートは解散に。またマコトからメールでドライブデートのお誘いが。ドライブで緊張してうかつにも寝てしまう蛍。帰りに家までおくるとマコトに言われるが家には部長がいるので来てもらうと困る蛍。そんな蛍を見て男と住んでるんじゃないかと疑うマコト。そんな心配を部長に相談するマコト。

一緒に飲みに行き酔いまくる2人。部長から蛍へ電話が来て家の前に居ると告げられ、マコトもタクシーで酔って寝ている始末。どうするどうする頼みの綱の部長も酔いつぶれて寝てしまう。火事場の馬鹿力で2人を布団に運ぶ。部長が起きて事の顛末を説明する。

蛍はマコトの手をつなぎ寝てしまう。部長は家を出てどこかへ消えていく。次の日マコトが起きて蛍に気づく。状況を把握したマコトはすいませんと謝り、蛍と一緒に縁側でお茶をすする。「この場所落ち着きますね」とマコトから言われて喜ぶ蛍。いい感じの2人になってきました。

「またドライブと遊園地をリベンジさせてください」と蛍が行ったら「今すぐ行きましょう!」と強引に蛍の手をとり走り出す。帰りにマコトと蛍はキスをしました。

デートはうまくいきホクホクで帰る蛍。途中部長にも会い一緒に帰宅。そこへ待つのが部長の友達二ツ木がスイカを持って待ち構えている。脅かすつもりが逆に同居していると知って驚かされて逃げ帰りました。

第7話

2007年8月22日放送

二ツ木は2人に疑いを持ち、部長に言う。「隠していることないか?」と問ただす。あっさり「あるよ」と認める部長。

蛍はマコトから家にあそびに誘われる。「今日泊まってく?」と言われたけど蛍は何か思い出したように帰ってしまう。会社ではマコトの一週間の出張がきまりました。一週間後またデートの約束をしました。二ツ木からは同居をやめろと忠告される。「雨宮のためにも」と。部長は雨のなか、蛍を探しに出ていく。次の日部長は熱が出てしまう。

部長の看病をする蛍。「部長はもっと甘えていいんじゃないですか?」部長は「そろそろマコトが帰ってくる時間じゃないか?」マコトに電話する蛍。

マコトとのシュミレーションで部長が寝ているベッドに入り込み部長が目を覚まし怒られる。大掃除中に見つけた花火をやる。線香花火が好きという2人。「大切な同居人」という蛍。

別居中の奥さんが部長を訪ねて蛍と部長と鉢合わせ。事情を話してサヨナラを告げる。「みゆき、幸せにな」蛍は部長が離婚していたのを知らなかった。マコトに本当の気持ちをメールで伝える。お互いの気持ちは通じ合っている。

第8話

2007年8月29日放送

女子社員たちが力を合わせてクライアントの無茶をやり過ごす。マコトとラブラブの電話で花火大会のデートを約束する。マコトが干物男だったら実際やだ〜〜となってしまった蛍。どんな蛍でも受け入れてくれると期待をする蛍。

ヘリコプターから見る花火大会のチケットが当たった蛍。部長が蛍のために当ててくれた。

花火大会の待ち合わせをしているがなかなか来ないマコト。仕事をしていて忘れていたマコト。急いで駆けつけたマコトと楽しむ蛍。部長は二ツ木とオフィスから花火を眺める。ラブラブで帰ってくる蛍とマコト。帰りにマコトから「一緒に暮らそう」と言われ快く受け入れた蛍。だが、実際は干物女だから不安になる蛍。

不安になる蛍。優華から「マコトは蛍さんでいっぱいだから」と勇気づけられる。部長にも相談する「嫉妬とか」。マコトについに電話で干物女ということを伝える。マコトは「少し考える時間がほしい」と。数日後マコトから連絡がきて、実は縁側つきの物件を探していたということでした。干物女を受け入れてくれたマコトだった。

鍵を忘れて家を出てしまった蛍。鍵をなくして部長に電話をする。会社までジャージ姿で来て蛍とマコトが鉢合わせしてしまった。

第9話

2007年9月5日放送

工事現場の地下に閉じ込められた蛍。同僚の皆が蛍のことを探してくれようやく工事現場から出れた蛍。見つけた部長は蛍をギュッと抱きしめた。山田姉さんは同居していたのを二ツ木から聞いて居たのだった。山田姉さんは「部長は蛍が好きなのよ」と言うが蛍はピンと来ない。

帰国したマコトは要に聞かれる。「雨宮のことだ」。要に今すぐ雨宮の家へ行けと言われ行ってみると楽しそうに話している部長と蛍と鉢合わせ。三人で話し合うことに。マコト「君のとなりにはいつも部長が居たんだね」と出ていってしまった。蛍は追いかける。蛍「私の気持ちに嘘はない」マコト「俺は君を信じたい、すぐにでもあの家をでてくれないか」と無事和解した。

部長のレトルトカレーを食べながら今までのことを思い出す。部長から電話が来て「DVDの延滞料金わすれないでくれ」と言われすぐさま電話を切る蛍。部長が荷造りを手伝ってくれ時間に間に合った蛍。家から出てくのが名残惜しい蛍。

最後に縁側で部長とビールで乾杯!「やっぱ家が一番!」家が名残惜しくて泣きながら出ていく蛍。

第10話

2007年9月12日放送

同僚に失恋の心配をされる蛍。「私も家ではジャージ」などみんな慰めてくれるが心配をよそにマコトと蛍はうまくいってると伝えると皆驚く。部長の家には二ツ木が来て部長を慰めてくれる。部長は1人縁側で寂しく蛍を眺める。

蛍はマコトと新しい生活を始めるがなぜか部屋に入る時ため息がでていたことに気づいた。家ではなぜか楽しもう楽しもうと自分で言い聞かせる蛍。自分の企画の責任者になり企画書を頑張る蛍。遅くまで会社に残る蛍。徐々にマコトも蛍がリラックスしていないことに気づき始めた。

マコトはメールで蛍にやっぱ一緒に暮らすのをやめようと伝えた。部長のことがまだ気にかかってる様子。これ以上一緒に居るのが辛いと伝えられる蛍。ふられてしまった。落ち込む蛍を気にかける部長。企画がクライアントに褒められたことを部長が言いに来てくれた。

荷物を泣きながらまとめる蛍。終わるときはあっけないなぁ。そんなことを思いながら部屋をでる。

山田姉さんに報告する。「そういうときは仕事が救ってくれるもんなの!」自分の企画が大成功に終わる。恋をしてほんの少しかわれた蛍。まことにもありがとうをいえました。

夏がやってきて「ビールのうまい季節がやってきましたね」その夜一軒家に帰っていきました。「部長に会いたいな〜」と素直な気持ちを話しました。「1日の終わりには部長と話しがしたかった」

部長も「私も君が好きだ」縁側に蛍を座らせ、左側が蛍の位置。部長は右側。「おかえり」とビールを一口!「部長が一番!」ハッピーエンドになりました♪

ホタルノヒカリ2動画のネタバレ(見どころ)

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2007年7月に放送されたパート1では、そんな「干物女」が恋をした!
ずっとラブ無しだったOL・ホタルが、なぜか突然上司の高野部長と同居するハメに!
しかも年下のイケメン彼氏までできちゃった!?
…でも、心は部長(心地よい縁側のある一軒家つき)に落ち着いて、干物女は成長した、はずでした!

…あれから3年!

あのホタルがついに「結婚」することに!?
“女子の憧れ ❤夢♪” …だけどキレイ事だけじゃないのが「結婚」
「恋愛」さえも「どーやるんだっけ?」だったホタルが、
「結婚」する事なんてできるのだろーか?

結婚ってなんだろう????????

「アホミヤ~~~!!」「ぶちょおおおおおお!!」
新イケメン&ライバルステキ女子続出の中
相変わらずに見えるふたりは、新しい関係へと進んでいけるのだろーか…!?

第1話

2010年7月7日放送

香港のプロジェクトから3年ぶりに日本に戻ってきた雨宮蛍。当然のように部長の家に帰る蛍。早速部長からお叱りが。3年の間に手紙1通、メールは仕事のことだけ。3年ぶりに部長とのやりとりが楽しい蛍。

ある日のこと、部長が夜遅くに出かける。部長と綺麗な女性とバーで一緒だったことを知り、蛍は何故かショック。部長にとっては3年は長かった。変わってないのは蛍だけと言われがっくり。

山田姉さんは二ツ木と将来を話し合い。後輩の悩みを聞く遥。瀬乃和馬(向井理)と飲んで酔って和馬のところに泊まっていました。関係を持ったと思ったけどそんな関係はなかったみたい。

クライアントに発注ミスがバレクライアントはお怒り。しかし蛍は色んなお店をかけずりまわり無事提灯とブーツを手配ができ社内は安堵。ガールズバー屋形船のお披露目会。

節約美女を目指す蛍。キッズフェアの予算が出せないということで蛍は頭を使ってアットホームな感じの企画を打ち出し見事クライアントにもOKをいただいた。徹夜で仕事をする蛍は準備を見事やり抜いた。部長の昔からの友達の浅田小夏と娘千夏が家に訪ねてきた。部長のことを勝手にパパと千夏は呼んているようだ。

キッズフェア当日部長のために景品であるイベリコ豚を狙いレースに出場する。途中で千夏が転んで手助けしおんぶしてゴールする。1位はゲットできなかった。イベリコ豚を取れなかったショックで蛍が気絶する。助けに来たのはなんと瀬乃和馬だった。

山田姉さんの家へ送ってもらった蛍。山田姉さんの家に二ツ木が訪ねてきて子供服をプレゼントしてきた。山田姉さんは二ツ木との関係に悩んでいる様子。二ツ木は前妻と一緒に買ったマンションのローンを慰謝料代わりに払っていてお金がないのだ。

家に帰ってきたら部長が机で寝ていた。蛍は寝ているすきに部長の顔に豚の落書きをして、怒られる。アホ宮と呼ばれて嬉しそうな蛍。キッズフェアの会長さんにブライダルフェアのチケットをもらった蛍。部長を誘っていくことになりました。しかし二ツ木と山田姉さんがケンカをしていることを知り、チケットを二ツ木と山田姉さんに譲る。瀬乃からおいしいイベリコ豚が食べられると電話があり食事へ誘われる。

第2話

2010年7月14日放送

雨宮蛍は部長に結婚を申し込まれてウキウキ♪部長におつかいをたのまれ、きづいたら預かった1万円を欲望のままほぼ全額使い、部長に怒られる。「節約できない女とは結婚できない」と言われてしまう。雨宮蛍は「部長との結婚」のためにも「節約美女になる」ことを宣言する。

ホタルの会社ではプランナーの瀬乃(向井理)が予算20億円の最終コンペに残り、社内は期待を寄せる。一方、ホタルは商店街のイベント「キッズフェア」の準備で忙しい。瀬野のコンペとは反対にこちらは低予算(50万円)の案件、しかしホタルは全力で仕事に取り掛かる。

瀬野に「どんな仕事でも一生懸命に」と言って瀬野がイライラする。

ホタルがキッズフェアの相談に行くと商店会長から、その低予算さえも集まらず「イベントを中止したい」と伝えられる。しかしホタルは諦めない。なんとか予算を節約してキッズフェアを開催できないかと頭を悩ませながらも予算を練り直し、見事商店会長からOKを頂く。

総予算20億の案件は資金繰りの悪化で企画自体がなくなってしまった。落ち込む瀬野にホタルはビールを渡し、うざがられる。キッズフェアの用意を徹夜で準備する蛍。部長にコンセントを抜け、電気は消せと節約を命じられるが電気もつけっぱなしで寝てしまう蛍。部長は蛍に上着をかけてあげて電気を消す。やさしく微笑む。

次の日部長のナゾの女・小夏(木村多江)と千夏ちゃんが家に突然来る。誠一(部長)に借りていた本を返しに来た。千夏ちゃんのお父さんは事故で死んじゃったようだ。お店の準備で忙しい。部長に相談に乗ってもらっている。小夏から結婚おめでとうと言われる。おはぎはとても美味しい。

おはぎやぬかづけをくれた節約美女小夏。小夏は忙しくても家事と子育てをきっちりこなしている姿を目の当たりにしたホタルは、すっかり自信を失っていく。

アホ宮と呼んでくれないことに部長に言う。ずっと部長のそばに光っていたいと部長に言う。部長に「イベリコ豚ってなんですか?」と聞く。部長が食べたいと聞くと俄然やる気がでた蛍。キッズフェアの1位の商品がイベリコ豚なのでキッズたちと一緒にちびっこ競争に出場する。

千夏ちゃんが転んで1位だったけど戻りおんぶで一緒にゴール。イベリコ豚を取れなかったショックで気絶する蛍。

山田姉さんのマンションに運ばれた蛍。部長と暮らしていることをばれないために山田姉さんの家へ運んでくれた。二ツ木がきて「彦左衛門へ」とプレゼント。二ツ木とどうするか悩む山田姉さん。悩んでいる山田姉さんも好きと言う蛍。嬉しそうな山田姉さん。

蛍のことを待っていて寝てしまっていた部長。顔に赤ペンで豚の落書きをし部長が起きる。寝不足と空腹が原因と聞いた部長はお茶漬けを出してくれた。アホ宮と呼んでくれ嬉しそうな蛍。落書きに気づき怒る部長。

ブライダルフェアのチケット2枚をいただいた蛍。部長を誘っていくつもりが、山田姉さんと二ツ木が喧嘩していたのでチケットを渡す。二ツ木はバツイチだから山田姉さんについてこいと言えないと部長に言う。自信がないそう。

山田姉さんは仕方の無い結婚をしたくないだけと二ツ木に。泣き出す二ツ木。漫画を売りに行きお金をもらう。その帰りに節約術の本を買って、節約になっていないことに気づく。

瀬野から電話がきてイベリコ豚をごちそうしてくれると連絡が。部長から請求書をもらう10万50円。まずはイベリコ豚。請求書は後回し。

TVで結婚は我慢ということを聞いて我慢を書く。沖縄料理に誘われた蛍。小夏と部長、蛍で沖縄料理に行く。千夏ちゃんは横浜のおばあちゃんちに預けている。ゴーヤチャンプルのサービスさらにゴーヤをたくさんいただく。本当は部長はゴーヤが大嫌いなことをしり、ゴーヤを嫌いと蛍も言う。次の日体中に蕁麻疹が出る。病院へ行き会社を休む。原因はわからず。蕁麻疹の原因を山田姉さん、二ツ木、部長と話す。健全な関係と部長が言い、山田姉さんと二ツ木が呆れる。チューもまだ。

山田姉さんがチューがまだだから蕁麻疹の原因なんじゃないかと。部長に原因はないかときかれ、言えませんと答える。チューをしようとしたらかゆくなってチューができなかった。

小夏と部長が一緒に物件内見を、しかし小夏は「なんであなたが・・・」と「あなたと付き合ってるときのあたしと違うの」。瀬野から頼まれ資料をわたしに行く蛍。「我慢ができない」と言う蛍。急いで家に帰る。我慢できない我慢できないとダッシュで帰る。アホ宮を心配して帰る部長。

実は我慢していたこととはゴーヤだった。ビールにゴーヤ最高!と1人で作ってたべていたところ部長が帰ってきた。隠れていると見つかる。「君のことがすきだ」と言われ焦る蛍。急いでフライパンに入っているゴーヤを食べないとと焦る蛍。駆けつけた部長がゴーヤを見つけた。怒る部長。

好きな人に食べたいものを我慢したことは初めての蛍。勢いあまって家から出ていく蛍。山田姉さんのとこへ行ってゴーヤが原因ということを言うと二ツ木が笑う。山田姉さんも我慢していることを知り、誰だったそうよと言われる。

山田姉さんが部長に「しばらく預かる」と伝える。部長はマスクと眼鏡をつけてゴーヤにチャレンジ。二ツ木が来て食べれるゴーヤレシピを考えると来てくれた。会社の人とボウリングに行く蛍。しかしゴーヤを思い出し、ボウリングのピンがゴーヤに見える蛍。この勝負に勝つことで乗り越えられる気がするのと蛍。ガーターばかりでいいところなしの蛍。家では二ツ木がゴーヤカレーをつくってくれた。

蛍は最後の最後にストライクを取る。ゴーヤに買ったと思ったらごーやくんが居てゴーヤを思い出す。

病院から電話がきて検査の結果は、「猫のダニ」と診断結果を言われる。会社の同僚瀬乃と桜木が家に来てビールを吹き出す。

瀬乃と桜木は部長と蛍が一緒に住んでいて結婚することにまだピンと来ない様子。ラブラブになるためにラブラブメールを送り合う2人だが蛍の返事はいつも「了解!」。千夏ちゃんから蛍に電話があって部長さんと思い出つくりに1日貸してほしいと相談を受ける。快く承諾し部長に言う。蛍のために夏休みは使いたいと話したが蛍が千夏ちゃんを思って泊まりに行ってあげてと伝える。

夏休みの最後の1日はデートかと思いきや、家の掃除。

小夏は部長が一緒に箱根に行くことを知らなかった。部長も千夏と2人でいくと思ってた。部長がいわなければいいと言い3人で箱根に行くことに。台風が来て雨戸の戸をわすれていたことにメールで気づく。

瀬乃も手伝ってくれ無事終わる。2人でジャージでビール。もしや干物男?千夏ちゃんから電話がきて、部長さんとママが戻ってこない。山小屋に小夏と部長がいると連絡を受けた。

部長への気持ちを瀬乃と縁側で語る。「部長に会いたい」「すっごい好きなんだね」瀬乃から言われる。「面倒くさがってたら大切なもの失うぞ」この一言で部長に「好き」と送ろうとするが瀬乃に送ってしまう。

蛍は瀬乃を残し朝早く山小屋へ向かう。岩から滑り落ちそうになるがなんとか山小屋向かう。山小屋では部長と小夏さんが寄り添って寝ている。毛布をそっと取ると手を取り合う2人。ショックで1人で帰る蛍。瀬乃から電話があり泣く蛍。瀬乃は蛍のことがすきだと気づくが、部長と蛍を応援すると毒づいてしまう。

部長と小夏が起き薬箱に気づく。山田姉さんの家へ行く。できないことの言い訳をいくら探してもしょうがないと言われ、二ツ木とラブラブっぷりを見せられる。部長が帰ってきて部長が弁明をする。蛍は小夏と寄り添っていることをショックと素直に伝える。本当のラブラブを2人で考える。

部長に「すき」といえた蛍。部長もビックリ。瀬乃にも仲直りしたことを伝える。朝早くに瀬乃と部長が会社で打ち合わせ。瀬乃は部長に「雨宮にほれちゃいました」と伝える。

瀬乃から言われる言葉が気になる部長。ボーナスがでたので部長に返金する蛍。ガックシするたびに貯金する貯金箱をもらった。契約をきれたら瀬乃は契約更新しないつもりだった。小夏さんの店舗の賃貸契約料を下げてもらえるよう山田姉さんはなんとかするという。瀬乃から結婚すれば専業主婦になれば仕事すればいいと言われその気になる蛍。専業主婦が毎日行っている掃除洗濯などを一覧でもらう。それをみた蛍は逃げ出そうとするが部長に止められる。朝4:55にでかけるからそれまでに出汁たっぷりの味噌汁を部長が飲みたいといいだした。しかし蛍は寝坊。煮干し計画は失敗に終わった。ガックシ貯金に貯金する。

煮干しについて調べていると煮干しを全部食べている。なかなか作れない蛍。窓が開けっ放しで煮干しを食べられる。

小夏の賃貸契約する会社は江古田不動産の江古田社長。山田姉さんと蛍がうっかりエレベーターで愚痴をこぼしている時同乗していたのが江古田不動産の江古田社長だった。さらに年間契約料を80%上乗せすると言ってきた。

桜木と蛍は小夏にお店を出す理由などのインタビューをする。そのきっかけとはある人が味噌汁を作ってくれ、その静かな行動が自然に癒やされ元気が出たという。専業主婦だけど自分にできることは何かなと考えたという。

部長は瀬乃から言われもう朝食を作らなくていいと蛍に言うが、蛍は意地でも作るという。夜中に下ごしらえをして居間でねる。二ツ木から電話がきて山田姉さんの接待が大変ということを聞く。江古田社長が本当の接待をみせてもらう。山田姉さんは宴会芸はちょっと・・・と涙を流す。

蛍は後輩女子を連れて江古田社長と再度交渉に行く。そのときに伝説のどじょうすくいを披露する。年間契約料の交渉を会社でする。クライアントの想いを叶えることが願い。後輩女子たちは土下座でお願いをする。

念願かなって年間契約料を元の料金に戻してくれた。山田姉さんは二ツ木に愚痴る。二ツ木に専業主婦になることを伝え二ツ木は唖然。結婚は人の人生を買えちゃうんだよなぁと。蛍は夜だけど部長に味噌汁を作った。飲んでもらうと部長は、控えめに言って味噌汁は激まずと言う。蛍も飲んでみるとまずい。味見をしていなかったのだ。味噌汁の失敗を神様のせいにした。蛍は自分で出した結論「仕事を続けたい」と部長に言う。激まず超まずゲロマズの味噌汁。部長も正直な話をする。「結婚は考え直そう」と。

結婚という言葉が蛍をしばっていることに気づき結婚をやめようと言う部長。しかし変わらず一緒に居ていいという。寝込みを襲って私のものにしちゃおうとたくらむ蛍。部長に気づかれるが誘い方がわからない蛍。千夏がお店で結婚パーティーやってと言われるが結婚はやめにしようと言われたと伝える。

小夏は結婚を終わらせないでと言う。よく話し合ってと。二ツ木も結婚を考え直したほうがいいと。おはぎを山田姉さんと一緒に食べる。蛍はあんこが鼻の下についていることを部長に鼻くそがついていると勘違いされる。

家に帰ると押入れが臭いことにきづく。猫の糞が大量にあった。全部ジャージを洗う。部長に甚平を買ってきてと言われる。しかし部長をほっとくことに決めた蛍だった。結婚をやめたのは蛍のためだという部長。結婚を承諾したのは部長の為だと言う。ジャージ処分市に瀬乃と行くことに。

瀬乃の実家は広島ですごい田舎。蛍も田舎で田舎話に花が咲く。カラオケにもいき語る。紙袋を間違えていることに瀬乃が気づく。携帯もわすれている蛍。瀬乃がアドバイスをくれた。自分からプロポーズすればいいだけと。部長と結婚したいんだろ?だったら自分からプロポーズしろ。蛍はなんで気持ちがわかるのか聞く。瀬乃は蛍に告白するがごまかす。

家に帰り部長へ想いを伝える。部長が好きと。逆プロポーズをする。「結婚してください」部長も結婚を承諾した。チューの流れになるが部長はうさぎの真似を思い出し結局しない。

部長が女物の洋服を来て蛍は逃げる。

若い男に告られて驚きのできごと。瀬乃からは今までと変わらず友達ってことで。ドキドキする蛍。若い男って強引。パワースポットに興味がでてきた蛍。甚平と女性ものの服を交換しに行く。二ツ木と飲む部長。瀬乃は気にならないといえば嘘になるがまいっかと思うようにしている部長。山田姉さんと小夏。結婚、不安について語る。怪しい占い師から変な手ぬぐいを買う蛍。

パワースポットにいくために水で清めようと部長に水をかけてもらう。山田姉さんは二ツ木に本当に仕事をやめて後悔しないか聞かれる。パワースポットで願いをかける。部長につくってもらった弁当を食べようとするとおむすびがコロコロ転がる。

小夏から連絡がきて浴衣のきつけを手伝うことに。小夏から忘れられない男と言われ動揺する部長。蛍に小夏といたことがばれた部長は弁明する。蛍も正直に瀬乃から告られたことを言うが、部長は「聞きたくない」と怒鳴る。瀬乃から怪しい占い師がTVでつかまったと連絡を受けショックを受ける蛍。

部長に正直な話をする。一緒に帰って縁側に帰ろうと。部長も優しく縁側に帰ろうと。線香花火を一緒にする。結婚してもこれからいろんなことがある。2人で乗り越えようと話をする。気持ちを通わせる2人。

雨宮の実家から日本酒や名産品が送られてきた。日本酒を飲んでいると結婚がめんどくさくなってきた蛍。めんどくさいと部長に聞かれ怒られる。瀬乃はまだ気持ちの整理がついてなく会社をズル休み。桜木に雨宮先輩から瀬乃に辞めないでと言ってくれと言われる。部長は複雑な気持ち。

部長はだしかけの本を蛍に見せて、俺も変わった。言い意味で変わったと言われる。君は特別な女だ。君を超える女は居ないと言われ嬉しそうな蛍。結婚のご挨拶をしに行くと部長。いますぐ家族に連絡をしろと。まずは姉に連絡する蛍。

山田姉さんは二ツ木に言われた言葉を悩んでいるがオフィスに来ると社員の皆が来て嬉しそう。小夏と山田姉さんと蛍と一緒にリサーチがてらランチ。結婚は大変だと聞かされ考える蛍。部長のもとに蛍の姉から電話が。蛍には内緒で会うことに。蛍の銀行口座を渡される部長。しっかり者の姉に部長もタジタジ。

小夏の店の縁側を作るのが難しいと工務店に伝えられる。小夏も縁側が作れないとショック。瀬乃の最初のプランが良かった小夏もみんなもがっくり。蛍はなんとかできないか食い下がる。1日だけ工事を伸ばしてほしいと江崎にいう。瀬乃はイライラする。無理とわかっていることをなんで頑張るのか。工務店に電話をかけまくる。しかし今日は部長とウェディングドレスを見に行く予定があったのだが忘れていた蛍。待ち続ける部長。

結納とか顔合わせは蛍の家族のためと聞いて一気にめんどくさくなった蛍。部長と喧嘩する。しかし電話をして会いたくなると素直になる蛍。

工務店を回ったがいい返事は得られなかった。瀬乃は「やっぱり無理じゃん」とイライラ。しかし瀬乃から「工務店が見つかりました」とメール。一緒にビールを飲むと笑顔に。瀬乃がNYに行くのを誘われていることを聞く蛍。

小夏の店で寝落ちしてしまう蛍。小夏が来て部長の話をしてくれる。「小夏さんにあえてよかった」という蛍。瀬乃が怪我をする。婚約指輪を買いに行く予定だったが買いに行けなくなる。部長から少し距離をおきたいと話を切り出される。俺の問題だからすこし離れて整理したいという理由。家をでていった。

二ツ木も出張と嘘をついて二泊三日どこかにでかける。山田姉さんはどこに行ってたのか問いただすが二ツ木は「ごめん」の一言。

蛍の姉から電話がきて、両親のことを考えてくれる人でよかったわねと連絡がきた。家に箱があったので開けてみると指輪の箱だった。ホタルへ誠一よりという手紙を見てホタルは泣く。

指輪の値段が107万円と聞き、びっくり仰天のホタル。指輪を買いに行けなくてごめんと謝る。こんなちっこいのが107万円。ビール一体何本買えるのか。次の日部長に指輪がなくなったことを気づかれる。瀬乃と一緒に食事をすることに。桜木が小夏の店で試食会しようと企画する。山田姉さんに蛍に釘をさす。なるべく手をださない。見守る。

桜木が大変そうなので気分転換に川釣りに誘う。しかし指輪のことを思い出し焦る蛍。部長と瀬乃と二ツ木が居酒屋で話す。瀬乃は雨宮が部長のことすっごい好きと言われる。瀬乃から雨宮を嫌いになりたいと言われ複雑な部長。部長は俺を対等に見ていないと言われる。蛍は指輪を探すことを忘れている。

小夏に探し物のコツを聞く。探してみるがどうにも見つからない。部長がなかなか帰ってこないので待ちわびている蛍。新聞で高齢者の孤独死の記事を見て、小夏に部長の老後をたくす手紙を渡した。小夏は絶句。

山田姉さんは仕事を辞めるのは辞めにしたと二ツ木に言う。別れた女房のおばあちゃんに会いに行ってきたと言うと呆れる山田姉さん。二ツ木はけじめをつけにいったのであった。

蛍と瀬乃と桜木その他の同僚と川釣りへ出かける。瀬乃と隣で川釣りをする。瀬乃にドキドキしたことも言う。

小夏から部長へ蛍の手紙を託される。部長の老後はすぐ先です。小夏さんに部長の老後を託すことを考えました。部長が孤独死しないように心配した手紙であった。川釣りから帰ってきた蛍。部長も蛍の手紙を見て家へ帰ってきたのであった。

部長から突然のチューをされ、「お前は俺の女だ」。ビールを買いに行こうとする部長に「いかないで!」と。きみにはかなわないという部長。ビールが一本しかないので部長にあげる蛍。半分もらう蛍。指輪を探そうと言い出す部長。しかし出したものはしっかりとしまうと言われ、結局箱に入っていた指輪。

蛍は部長とチューできたのが嬉しくて舞い上がる。もうチューのことしか頭にない。部長と話をしているある好きにチューを連発。回覧板を渡しに行こうとしたところ、家の仲を覗いている変な男がいた。家の中を見たら誰かいるようだ。誰かと思ったら部長の父親。蛍が賃貸契約を交わしたぽんたろうさんだった。父親のぽんたろうさんは部長の結婚相手が気になっている様子。

部長はぽんたろうを父親と思っていないようだった。ぽんたろうは部長のきっちりな正確とは真逆で放浪する自由な人生を送っていた。

部長はなぜ父親と思っていないのか、学生時代に事業参観や遠足は一度もきたことがなかった。父親らしいことをされた記憶がないということだ。小夏が結婚パーティーをやってくれる?と蛍に言う。蛍も約束する。

部長が常務に呼ばれていることを不思議に思う山田姉さんと二ツ木。何かあると怪しむ2人。

桜木が瀬乃を好きなことを知った蛍はおせっかいに二人っきりにしようとする。しかし桜木には変な気は使わないでくださいと釘をさされる。瀬乃にもふざけんなと言われる。人が好きな気持はそんな簡単じゃねぇだろ!と、切れられる。

瀬乃に「結局あんたはめんどくさいんだろ」と言われ蛍も「そう、めんどくさい」瀬乃「あんた最低だな、嫌いになれそう」と。

ぽんたろうにすき焼きを作ってあげる。ぽんたろうは料理おいしいねと褒めてくれる。父親は部長は昔からしっかりしていて、正反対という。ぽんたろうが蛍が部長に片思いしていると勘違いをする。「好きな人がいるだけでいい」そんな言葉を言われる蛍。

部長は台湾へ行く準備を着々と進めている。

部長とぽんたろうが新聞紙をかけて寝ている。ぽんたろうを布団へ運ぶ。部長から話があると言われ、転職すると聞かされる。びっくりする蛍。三ヶ月ほど台湾へ行くという。蛍に一緒についてきてほしい部長。高野蛍になってついてきてほしい。OKする蛍。すぐにはきめなくていい自分の人生しっかり考えてという部長。

小夏のお店に珪藻土を会社のみんなで塗ることになった。部長から電話。オヤジの調子がどうやらおかしいと連絡がきて帰ることに。瀬乃からは「最後までやっていけよ自分がいいだしたこと」蛍「瀬乃さん言ってたでしょ。めんどくさがってたらだめ」ということで帰らせてもらいぽんたろうの看病を。

看病しながら仕事の電話を。原因はどうやら食中毒らしい。部長がぽんたろうに本当の彼女という。ぽんたろうはむせる。

ぽんたろうと蛍、部長の三人で縁側に並んで話す。「いい女だな」とお墨付きをうける。三人でゴロゴロする。部長のお母さんのお墓に墓参りに。蛍「わたしどうにかしたかったんです部長とぽんたろうさん」ぽんたろう「ありがとう!一緒にゴロゴロしたじゃない」と笑顔に。

家でぽんたろうさんがおしえてくれた流しそうめんをすることに。料理ができなくてもだれでもできる。食べようとすると流す人がいないし、ながそうとすると食べる人がいない。気が合うんだか合わないんだか。

部長と台湾に一緒についていくか悩む蛍。部長が部屋に。寝たふりする蛍。蛍のパンツが部長のところにまざっていたという。ふと部長のパンツがどんなのだったか気になる蛍。部長のパンツを見ようと観察しているとトマトを栽培していたり、おまけを集めていたり知らないことが多かった。

部長が会社でやめることを同僚に伝える。瀬乃もNYにいくことに。蛍は部長のことを全部わかっていないと悩む。山田姉さんと二ツ木が家へ遊びにきた。色んな話をした。ずっと干物女でいいの?蛍はどうしたいの?

部長の集めているシールを一気に買ってきた蛍。しかし部長はコツコツ集めるのが好きだったのだ。「10枚たまっちゃったよ」踏み込まれるのはイヤという部長。

瀬乃は最後の仕事。小夏のお店をてがける。瀬乃の送別会をするというと「いいよそういうの」と。瀬乃が帰ってくると社内で軽くお疲れ様会。瀬乃も嬉しそう。瀬乃がいなくなるのには少し寂しい蛍。色々アドバイスしてくれた瀬乃に感謝をしながら歩く蛍。瀬乃をみかけたので合掌していると瀬乃に頭コン。蛍を待っていた。瀬乃は蛍を嫌いになれなかったという。NYに行く日きてほしいと言われる。

豪徳寺から電話。3年前から台湾行きの話がでていたという。知らない話ばかり。部長はめずらしく酔って帰ってきた。パジャマに着替えさせビールを飲む。

部長と一緒にパーティーに出席することを伝えると山田姉さんと小夏さんに心配される。無事パーティーでの役割(部長のパートナー)を終えてぐったりする蛍。部長から「愛してるよ蛍」言われ、蛍は踊りだす。台湾に行くのに実は悩む蛍。

NYに瀬乃が行く日に。部長と蛍一緒にきてほしいと言われていた。瀬乃に対する気持ちを言おうときっぱりはっきり言うと、部長も行くという。瀬乃は「雨宮を離さないでください」蛍もきっぱりはっきりと言うと、瀬乃が蛍に抱きつく。最後の別れみたいな感じでした。

蛍はこれからの自分の人生を決めたという。「台湾にはいきません、1人でも強くなりたいから」部長は目をみはる。蛍が一緒にいかないことを理解してくれたようだ。部長が香港にいっていた3年間まっていてくれたように今度は私が待ちたい。VIVA遠距離恋愛!たかが三ヶ月。今夜はどっちで寝る?突然言われてドギマギする蛍。今日はかわいいパンツはいててよかったと安心する蛍、いつの間にか眠ってしまったようだ。

小夏は部長に味噌汁を飲んでもらう。小夏「あなたがあなたらしく居られるのは雨宮さんだからよ」同僚の皆がやってきて山田姉さんと二ツ木の結婚祝いパーティーをする。ラブラブな2人。

部長が台湾に行く日、指輪をつけてもらう蛍。チューもする。

山田姉さんが部長になった。仕事を頑張る蛍。1人で食べるご飯、トマトにも水をやり掃除もちゃんとするようになった。しかし相変わらずゴロゴロする。三ヶ月経って部長が帰ってきた。ほのぼのする日々が戻ってきた。婚姻届ににゃんこがうんこを。かならず入籍すると約束する。今夜は一緒に寝ようと約束。最後に今日のパンツはかわいいパンツじゃなかった〜とダメダメな蛍であった。

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